
古いナイキとスケーター感覚で遊ぶ 野田浩介のミックスゴルフ|Golf Style Sample#3 野田浩介編
EVEN 編集部
- 2026年01月21日
洒脱なセンスはお洒落なゴルファーの着こなしに学ぶべし。ということで、愛用ブランドからレアな小物使いまで、洒落者たちのこの冬のゴルフスタイルを拝見!今回は家具デザイナー、FLOAT JAM MCの野田浩介さんのゴルフスタイルをご紹介。
古いナイキやスケーター系のアイテムを活用
野田浩介
「ジャーナルスタンダードファニチャー」や「アクメ」の家具デザイナー。ラップグループ「FLOAT JAM」ではMCを担当。ゴルフからスケボーまで幅広い見識を備える。

T・ウッズのスポンサーを務めた「BUICK」のキャディバッグに収まるのはNIKEの「ヴェイパー」のクラブ。ウエアは「POLO GOLF」や「NIKE」、「STUSSY」や「NOAH」などのスケーターブランドの小物も活用して個性を演出している。インスタ(@ndfloat)もチェック。

元「supreme」のデザイナーが手掛ける米国NY発の「NOAH」のトートとsupremeのシンチバッグ。

左は「Adress」、右の二つは「Bogey boys」のキャップ。ヘッドウェアもスケーター系ブランドをセレクト。

クラシカルな見た目に惹かれたNIKE SBの名器「ジャノスキー」のゴルフシューズはまだ未着用。

長めのブリムで日差しが強い夏場に活躍してくれるクラシカルなNIKEのハットは存在感大の逸品。

某ゴルフメーカーを思わせるタイポグラフィとイラストが秀逸な「Tired」のスケボーデッキが格好良い。
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EVEN 編集部
スタイリッシュでアスリートなゴルファーのためにつくられたマガジン。最旬のゴルフファッション、ギア、レッスン、海外ゴルフトリップまで、独自目線でゴルフの魅力をお届け。
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