BRAND

  • FUNQ
  • ランドネ
  • PEAKS
  • VINAVIS
  • フィールドライフ
  • SALT WORLD
  • EVEN
  • Bicycle Club
  • RUNNING style
  • FUNQ NALU
  • BLADES(ブレード)
  • flick!
  • じゆけんTV
  • buono
  • eBikeLife
  • Kyoto in Tokyo
  • タビノリ

STORE

  • FUNQTEN ファンクテン

MEMBER

  • EVEN BOX
  • PEAKS BOX
  • Mt.ランドネ

「ラコステ」の長袖ポロシャツが今シーズンの最注目

今季の極上お洒落のキーアイテムはリュクスな長袖ポロシャツ

昨今、感度の高いゴルファーが注目するアイテム、長袖ポロシャツ。とはいえ闇雲に取り入れれば良い訳ではなく、選びと合わせが何より肝要。そのスタイリッシュのキモをご紹介いたましょう。

ゆったりシルエットで網柄が高級感を醸す

ポロシャツ¥30,800、パンツ¥22,000、NEW ERA × ラコステ コラボキャップ¥8,800(WEB限定)

秋風にたなびく雲が美しく照らされる月夜の頃合いともなれば、待ってましたのゴルフシーズン。今年はどんなお洒落を決め込もうかと算段されている諸兄も多いかと。

ということで、EVEN編集部のオススメの一番手を長袖ポロシャツをピックアップ。ひと昔前は“オジサンゴルファー”の象徴のようなアイテムだったそれも、今や様々なブランドがラインナップに投入する注目ウェアの様相です。アイテム選びのポイントはファッショントレンドを踏襲したゆったりシルエット。

中でも「ラコステ」の長袖ポロシャツは色や網柄を巧みにデザインして、圧倒的なリュクスの世界観を演出してくれます。しかも首周りはワイドスプレットと大きめのボタンを配して、カジュアルな要素を取り入れることで、“今っぽさ”も加え、唯一無二の存在感を発揮。

今季最強クラスのお洒落アイテムをお試しあれ。

ポロシャツ¥30,800

太畝のコーデュロイパンツでカジュアルにこなす

パンツ¥22,000

ここ数年、ボトムスのファブリックとして人気の衰えを知らないコーデュロイ。とりわけ太めの畝のアイテムはカジュアルな印象を与えてくれます。ここでは、シャツとのコントラストを効かせたダークトーンのフルレングスパンツを合わせて、大人っぽいカジュアルをスタイリングします。

シャツの高級感をカジュアルで合わせる洒脱

NEW ERA × ラコステ コラボキャップ¥8,800(WEB限定)、シューズ¥22,000

オフホワイトの網柄が印象的なニット長袖ポロシャツの上品な高級感に合わせるべきは、トレンドのカジュアルスタイル。太い畝のコーデュロイパンツに加えて、浅めのクラシカルなキャップをチョイスすることで、よりストリート感が加わります。スポーツスニーカータイプのソフトスパイクを合わせれば、今日的な街着感覚の上品なカジュアルスポーツが完成します。

艶感漂うニットポロシャツをポップにこなす

ポロシャツ¥35,200(10月発売予定)、パンツ¥23,100、ニットキャップ¥8,800(10月発売予定)

大人な色気を漂わせるバーガンディーのニット長袖ポロシャツ。ここはあえてセクシーさをポップにまとめるのが今の気分です。

まずはグリーンのフルレングスパンツ。ポップな雰囲気で赤系の反対色でもあるこの色を合わせて、ボトムスを際立たせると面白い。カラフルな組み合わせながらダークトーンゆえ、落ち着いた印象も醸し出せます。

カジュアルの決め手は小物のセレクト

ポロシャツ¥35,200(10月発売予定)、ニットキャップ¥8,800(10月発売予定)

このコーディネートの一番のキモは、ヘッドウェア。こちらのビーニーは大型の「L」が強烈なストリート感を表現する今季的なアイテムです。ニット長袖ポロシャツの上質な風合いと抜群の肌触りが生む、得も言われぬラグジュアリーさを分かった上で、カジュアルダウンさせることで、大人の抜け感を打ち出した旬なスタイルに仕上がります。

公式オンラインストアはこちら

贈り物にも最適なウィメンズアイテムをチェック

「ラコステ」の秋冬ゴルフウェアは大人のお洒落エレガンス

「ラコステ」の秋冬ゴルフウェアは大人のお洒落エレガンス

SPONSORED

SHARE

PROFILE

水上貴夫

EVEN / 編集長

水上貴夫

モノ誌、ファッション誌を渡り歩き2008年に『Real Design』を作りたいと、枻出版社に入社。わずか1年半で編集長となるもその数か月後、朝4時に担当役員から「来週から『EVEN』の編集長やって」といわれて早10年を数える。もうすっかりゴルキチ。

水上貴夫の記事一覧

モノ誌、ファッション誌を渡り歩き2008年に『Real Design』を作りたいと、枻出版社に入社。わずか1年半で編集長となるもその数か月後、朝4時に担当役員から「来週から『EVEN』の編集長やって」といわれて早10年を数える。もうすっかりゴルキチ。

水上貴夫の記事一覧

No more pages to load