
俳優・鈴木伸之が『スリクソン』の NEWドライバー『ZXi RKT』を試打!
フクダトモオ
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「ロケットみたいな弾道に惚れました」
ベストスコア76、飛距離290ヤード超の俳優・鈴木伸之さんが、9月12日に発売されたばかりの『SRIXON ZXi RKT ドライバー』を試打!
ツアーでもスイッチする選手が続出してるニューモデルの実力に迫る。
鈴木伸之
1992年10月14日生まれ、神奈川県出身。2010年に俳優デビュー。ドラマや映画を中心に数々の話題作で活躍している。時間を見つけてはラウンドを楽しむ生粋のゴルフ好きで、プレーはもちろん、ギアやゴルフファッションへの関心も高い。LDH JAPAN所属。

SRIXON ZXi RKT ドライバー
新テクノロジー「RKT FACE」を採用。新たなフェース肉厚設計、ロール設計、ボディ設計により、ロケットのような加速と直進性を実現している。オールラウンドモデル『ZXi RKT』、低スピンかつ強弾道の『ZXi RKT LS』、小ぶりで操作性の高い『ZXi RKT TR』、シリーズ最大MOIの『ZXi RKT MAX』をラインナップ。
各1本 ¥89,100〜

「ロケットのような加速感があって飛距離が出るのはもちろん、方向性もかなり安定しています」と『ZXi RKT』の手応えを感じていた鈴木さん。
鈴木さんにベストマッチのスペックは?
直営の「ダンロップクラブハウス新宿店」において、クラブドクターの鈴木章哲氏が鈴木さんのスイングと弾道を計測・解析していく。

「スイング的にフェースの開閉が多めの鈴木さんは、LSやTRが合います。ロフト角はスピン量が適正かつ方向性も安定していた10.5°がおすすめです」とクラブドクターの鈴木さん。
これに本人の構えやすさと打感の好みを加味して、最終的にLSをチョイス。シャフトは「グラファイトデザイン」の『ツアーAD EK』の7Xがベストマッチ!

緊張した場面でも気持ち良く振り抜けそうです
「一発の飛びよりも、フェードボールで安定して260〜270ヤード打てるドライバーが理想です」試打の前にそうコメントしていた鈴木伸之さん。実際に「スリクソン」の『ZXi RKT』ドライバーを打つと、「飛んで曲がらない! すぐにでもコースで使ってみたいです」とかなり気に入った様子だった。
実は鈴木さん、松山英樹プロを尊敬しており、アイアンはマッスルバックの『ZフォージドⅡ』を愛用。ウェアやキャディバッグもスリクソンブランドを購入しているそうで、今回の新ドライバーも発売前から気になっていたのだという。
「ヘッドの座りが良くて構えやすいのも良いですね。打感はヘッドのタイプによって違う印象でした。僕はLSの締まった打感が好み。皆さんもぜひ打ち比べてください。弾道はとにかく直進性が高くて、まさにロケットのような弾道で飛んでいきます。弾くんだけど球を押している感覚もあって、緊張した場面でも気持ち良く振り抜けそうです」
松山英樹をはじめ、国内外のツアーでも使用選手が増えている『ZXi RKT』ドライバー。この秋の主役になることは間違いなさそうだ。
問 ダンロップスポーツマーケティング
カスタマーサービス室 (0120-653045)
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PROFILE
EVEN / EVEN編集長
フクダトモオ
1973年生まれ。業界紙記者、フリーライター、ゴルフ週刊誌編集を経て『EVEN』編集部へ。186センチの長身で、自称“青山のビッグイージー”。スイング理論からPGAツアー、ギア、コース、さらにはゴルフ女子に至るまで守備範囲は広い。2025年4月に『EVEN』編集長に就任。
1973年生まれ。業界紙記者、フリーライター、ゴルフ週刊誌編集を経て『EVEN』編集部へ。186センチの長身で、自称“青山のビッグイージー”。スイング理論からPGAツアー、ギア、コース、さらにはゴルフ女子に至るまで守備範囲は広い。2025年4月に『EVEN』編集長に就任。



















