BRAND

  • FUNQ
  • ランドネ
  • PEAKS
  • フィールドライフ
  • SALT WORLD
  • EVEN
  • Bicycle Club
  • RUNNING style
  • FUNQ NALU
  • BLADES(ブレード)
  • flick!
  • じゆけんTV
  • buono
  • eBikeLife
  • Kyoto in Tokyo
  • タビノリ

STORE

  • FUNQTEN ファンクテン

MEMBER

  • EVEN BOX
  • PEAKS BOX
  • Mt.ランドネ

国内外各メーカーの気になる最新モデルを一気打ち / Titleist 『Vokey Design Wedges』

ツアーで高い使用率を誇る「ボーケイウェッジ」からスピン性能に磨きがかかった新モデル『SM11』が登場!
本誌編集長フクダがフィッティングと試打を体験した。

Vokey SM11

同じロフトの重心位置を統一。さらにロフトに応じた3段階のプログレッシブCG設計を採用し、より緻密な飛距離コントロールが可能になった。また、ショットタイプに応じた3種類の溝形状を採用。加えて溝体積を5%拡大し、新たにディレクショナル・フェース・テクスチャーを導入することで、最適なスピン性能を実現している。2026年2月20日発売。

ロフト角とグラインドの組み合わせは27通りにもおよび、あらゆるプレースタイルに対応。44度のモデルが新たに追加されたのもトピックだ。

ツアークローム、ニッケル、ジェットブラックのヘッド仕上げをラインアップ。ゴルファーの感性にフィットしたカラーをチョイスできる。

NEW GEAR IMPRESSION

ウェッジフィッティングを受けた編集長フクダは、アプローチをビタビタ寄せ、苦手なバンカーからもミスなく脱出してみせた。「グラインドのバリエーションが豊富で、自分に合ったソール形状を選べるのが良いですね。コンタクトが安定するのでスピンもしっかり入るし、結果がまったく変わります。絶対フィッティングすべき!」(フクダ)

SHARE

PROFILE

フクダトモオ

EVEN / EVEN編集長

フクダトモオ

1973年生まれ。業界紙記者、フリーライター、ゴルフ週刊誌編集を経て『EVEN』編集部へ。186センチの長身で、自称“青山のビッグイージー”。スイング理論からPGAツアー、ギア、コース、さらにはゴルフ女子に至るまで守備範囲は広い。2025年4月に『EVEN』編集長に就任。

フクダトモオの記事一覧

1973年生まれ。業界紙記者、フリーライター、ゴルフ週刊誌編集を経て『EVEN』編集部へ。186センチの長身で、自称“青山のビッグイージー”。スイング理論からPGAツアー、ギア、コース、さらにはゴルフ女子に至るまで守備範囲は広い。2025年4月に『EVEN』編集長に就任。

フクダトモオの記事一覧

No more pages to load