
EVEN SUPER 試打会で参加者騒然!「ミズノ」のニュードライバーが過去イチ”ぶっ飛ぶ”と話題に!
EVEN 編集部
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EVEN SUPER 試打会で「これはぶっ飛ぶ!」と話題を集めたのが、ミズノのニュードライバー『JPX ONE』シリーズだ。同じくニューモデルの『JPX FORGED 40S』アイアンとともに、試打会参加者とゴルフライターKazumaさんのインプレッションをお届け。
ミズノの本気が詰まった 世界初ナノアロイ搭載
今年も新モデルが次々と発表される中で、今年一番ワクワクしていたのが『JPX ONE』だ。理由は単純。「飛ぶらしい」、からではなく、ミズノがあえてこの節目に「勝負をかける」と宣言した、その姿勢に着目した。
これまでアイアンの評価は国内外問わず高い一方、ドライバーは市場で主役になりきれていなかったのも事実。そこで東レと共同開発した世界初の『NANOALLOY®』フェースを投入。衝撃で柔らかくなる特性を生かし、フェース全体をたわませることでエネルギーロスを抑え、ミズノ史上最高初速へと導いた。野球少年にとって親しみ深いBEYONDMAXの発想をゴルフへ転用するストーリーも、総合スポーツメーカーとして蓄積してきた技術の象徴と言える。
これは単なる新商品ではなく、ブランドの立ち位置を取り戻すためのメッセージ、その覚悟が、この一本には宿っている。また同時にリリースされた『JPX FORGED 40S』は、軟鉄ボロン鋼の一体鍛造で、やさしさと打感を両立。今の時代にフィットした、ただやさしいだけではない〝攻められる鍛造〞だ。
JPX ONE ドライバー
打球面に柔らかい素材を使用することで飛距離を伸ばした軟式野球用バット『BEYONDMAX』から着想を得て、衝撃時に柔らかくなる特殊な樹脂素材「NANOALLOY®」を世界で初めてドライバーのフェースに採用。フェース全体をたわませることでエネルギーロスを抑え、ミズノ史上最高初速を実現した。


やさしさ重視のヘッド設計を採用する『JPX ONE DRIVER』と、操作性重視のヘッド設計を採用する『JPX ONE SELECT DRIVER』をラインナップする。
Kazuma

衝撃で柔らかくなるナノアロイフェースの効果は想像を超えるものでした。ボール側ではなくフェース側がたわむという、これまでの概念を覆す理論に最初は疑問視していましたが、初速の伸びが明らかに違いましたね。打点が多少ズレても初速が落ちにくく、ついにミズノが本気で飛ばしにきたなと実感しました。
秋山友洋さん

打感はこれまで打ったことのない、初めての感覚でした。硬すぎず柔らかすぎず、初速の伸びも気持ちよかったです。
葛西幸久さん

野球経験者として気になっていました。飛距離を捨てることなく、これは本気で勝負できる。起死回生の一本ですね。
高杉一洋さん

正直広告だけと思いましたが、初速は大幅アップ。しっかり目の独特な反発に驚きましたね。本音で推せるクラブです。
野田展央さん

飛びと方向性は想像以上に安定していましたね。デザインも、シャープで、顔と座りが抜群で安心感がありました。
JPX FORGED S40 アイアン

ソフトな打感と高反発性能を両立
1本の丸棒をフェースからネックまで一体成型するミズノ独自の「グレインフローフォージド」製法を採用しながら、薄いフェースと深いキャビティを可能にするマイクロスロット加工により軟鉄鍛造らしいソフトな打感と高反発性能、やさしさを実現している。
番手問わず迷いなくグリーンを狙えます

軟鉄ボロン鋼らしい心地良い打感は、説明不要ですね。タングステンの相乗効果もあり、ロングアイアンでも高弾道でグリーンを狙えるのは魅力的です。
藤田典重さん

ややセミグースで構えやすい。打感の良さはもちろん、球も上がりやすいので、グリーンをしっかり狙えそうです。
大井将一さん

ビヨンドマックスのイメージが強くありましたが、想像よりしっかりした打感で、新感覚の飛びを体感できました。
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EVEN 編集部
スタイリッシュでアスリートなゴルファーのためにつくられたマガジン。最旬のゴルフファッション、ギア、レッスン、海外ゴルフトリップまで、独自目線でゴルフの魅力をお届け。
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