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『G440シリーズ』の飛びのテクノロジーを『G LE 4』にも搭載!

Let’s Play Golf with PING

PING史上最高MOIを実現した『G440 K』ドライバーと同じテクノロジーを搭載するレディースクラブ専用設計の『G LE 4』ドライバーに注目!
森山錬コーチと編集部の茅野による試打リポートをお届けする。

試打するのはこの2人

茅野陽菜 EVEN広告担当。着実にステップアップしているが100切りはまだ達成できていない。ラウンド中は褒められないとやる気をなくしがち。

森山錬 東京・二子玉川で「Futako GOLF CLUB」を主宰するゴルフコーチ。ギアへの造詣も深く、気になるクラブは自腹で購入して試すほど。

ピン G LE 4 ドライバー

大ヒット中の『G440』シリーズでお馴染みの「飛び重心」と、「新・高比重ウェイト」による『G LE』シリーズ史上最高MOI、そして高強度フェースを搭載。ブレずに飛ばせるレディース専用ドライバー。107,800円

シリーズ初のカーボンクラウンを採用し、前作比約34%※の軽量化に成功。余剰重量をヘッド後方に配分し、「飛び重心」を実現している。※前作比/PING調べ

ピン G440 K ドライバー

『G440』シリーズと同じ「飛び重心」に加え、「デュアル・カーボンフライ・ラップ」テクノロジーを搭載することで、PING史上最高の慣性モーメントを達成。弾道のブレを最小限に抑えて方向性が安定する。118,800円

女性専用の『G LE 4』シリーズはドライバーに加えて、フェアウェイウッド、ハイブリッド、アイアン、パターもラインナップし、各1本から購入できる。

飛び重心+高MOIでブレずに飛ばせる

ドライバーショットの弾道が低いのが悩みという茅野だが、G LE 4ドライバーを打つと開口一番、「球が楽に上がりますね。しかも、曲がらない!」と笑顔を見せた。

歴代のG LEシリーズをすべて試打しているという森山コーチも、「G440シリーズと同じテクノロジーを採用しているのがすごい。前作を超えなければ新作は出さないというピンの哲学は、レディースモデルも同様だと実感しました」と絶賛する。

今回二人が試打したG LE 4ドライバーとG440 Kドライバーはともに、ピンが理想とする重心ラインにヘッドの重心位置を近づけることで「飛び重心」を実現し、飛距離性能を大きく向上させている。さらに、深・低重心によりシリーズ最大の慣性モーメント(MOI)を達成し、ミスヒットに強くブレない弾道を実現しているのも共通の特性だ。

「G LE 4は打球音も爽快で、気持ち良く振れます。光が当たるとキラキラ輝くカラーはギャラクティックライラックというそうで、間違いなくコースで映えますね」(茅野)

「どちらもヘッドの座りが良いので、ターゲットに対してまっすぐ構えやすいのもポイントです。そして、ピンといえばカスタムフィッティングですね。それぞれ左用もラインナップしていますし、自分に合ったスペックが必ず見つかります」(森山)

今年3月からは、G LE 4の中から自分に最適なスペックを提案してくれる「WEBFIT」サービスのレディース版もスタート。店舗でのフィッティングは「敷居が高い」と感じる女性ゴルファーは、まずこちらを体験するのがおすすめだ。

WEBFITの体験はこちら

 

IMPRESSION

「気持ち良く振れるので結果も良くなる! 」(茅野)

一生懸命振らなくても球が上がって飛んでくれるので、ラウンドでしっかり結果が出るドライバーだと思います。ミスヒットに強いのもビギナーの私にはうれしい性能です。上品で甘すぎないカラーとデザインもGOOD!

「飛んで曲がらないドライバーの完成形です」(森山)

フェースのすべてが芯というぐらいやさしいですね。球が上がるのにスピンが入りすぎないので、強い高弾道のボールで飛ばせます。やわらかい打感と心地良い打球音も魅力で、とてつもなく完成度の高いドライバーです。

詳細な製品情報はCLUB PINGへ

CLUB PING

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PROFILE

フクダトモオ

EVEN / EVEN編集長

フクダトモオ

1973年生まれ。業界紙記者、フリーライター、ゴルフ週刊誌編集を経て『EVEN』編集部へ。186センチの長身で、自称“青山のビッグイージー”。スイング理論からPGAツアー、ギア、コース、さらにはゴルフ女子に至るまで守備範囲は広い。2025年4月に『EVEN』編集長に就任。

フクダトモオの記事一覧

1973年生まれ。業界紙記者、フリーライター、ゴルフ週刊誌編集を経て『EVEN』編集部へ。186センチの長身で、自称“青山のビッグイージー”。スイング理論からPGAツアー、ギア、コース、さらにはゴルフ女子に至るまで守備範囲は広い。2025年4月に『EVEN』編集長に就任。

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