
上がり3ホールに差がつく新習慣。アミノ酸コーヒー【Dr.Amino’S AMICAFE】
Women's even編集部
- 2026年04月28日
上がり3ホールになるとスコアが乱れる、帰りの運転に自信がない——そんな人におすすめしたいのが『Dr.Amino’s AMICAFE』。カフェインレスコーヒー豆を80%使用し、1本にアミノ酸1000mgを配合。軽やかな設計で、ラウンド後半のコンディションをサポートします。実際にラウンドで試したリアルな体感レポートもお届けします。
アミノ酸でコンディションに差がつく理由

“アミノ酸”に特化した研究と開発を行う『Dr.Amino’s』。日々のコンディションを底上げするために、必要なアミノ酸を効率よく取り入れることを目的にしたブランドです。アミノ酸は、体をつくるタンパク質の原料となる重要な栄養素で、体の約20%を占めるともいわれる存在。体力や代謝、コンディションの維持にも深く関わっています。アミノ酸には500種類以上ありますが、体内のタンパク質を構成するのは20種類。その中でも体内でつくれない“必須アミノ酸”は、外から補う必要があります。どのアミノ酸をどう摂るかで、パフォーマンスにも差が出る——。だからこそ、シーンに合わせた選び方が重要になってきます。
開発したのは……
大谷 勝先生
東京大学大学院特任教授、明治大学大学院非常勤講師。日本オリンピック協会(JOC)などを歴任。40年以上にわたりアミノ酸研究に携わり、多数のサプリメント開発を手がける。
アミノ酸1000mgをコーヒーで摂る新発想
そんなアミノ酸を、もっと気軽に取り入れられるのが『AMICAFE』。1本にアミノ酸1000mgを配合しながら、100gあたり20kcalと軽やかな設計。カフェインは一般的な缶コーヒーの約1/4(約20mg)と控えめで、カフェインや糖を気にする人にも取り入れやすいバランスです。配合されているロイシン・イソロイシン・バリンは、BCAAと呼ばれる必須アミノ酸。長時間のラウンドや移動など、エネルギーを使うシーンで取り入れたい成分で、コンディション維持をサポートしてくれます。低カフェインでもしっかりコーヒー感があるのは、アミノ酸の設計によるもの。すっきりとした飲み口で、ラウンド中にも取り入れやすいのも魅力です。
| ――こんな人におすすめ―― |
| ・後半になると集中力が落ちる |
| ・ラウンド中のスタミナをキープしたい |
| ・翌日に疲れを残したくない |
| ・帰りの運転で眠くなるのが心配 |
前半はいいのに、後半になると急に集中力が切れる——。そんなゴルファーにこそ試してほしいのが“上がり3ホール前の1本”。BCAAやアスパラギン酸が配合されていることで、後半にかけての粘りや体の軽さをサポート。体感としても、最後までリズムを保ちやすい印象です。低カフェイン設計で、帰りの運転まで見据えられるのも嬉しいポイント。
後半バテてしまう著者が実際にラウンドで飲んでみたら……。後半の粘りが変わった!
カフェインが少なくてもコーヒー感がしっかりあり、すっきりした飲み心地で満足度も高め。カロリーやカフェインを抑え、人工甘味料不使用なのも嬉しいポイント。その日はアップダウンの多いコースでしたが、いつもは集中が切れがちな最終ホールまでしっかりプレーに向き合えました。スコアもまとまり、帰りのドライブも眠気に襲われず快適に。“後半がラクになる”という変化は、想像以上にラウンド全体の満足度を上げてくれます。
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スコアを左右するのは、ショットの精度だけじゃない!後半のコンディションをどう整えるかも、そのひとつ。“上がり3ホールの前にもう1本”という新習慣が、ラウンドの質も帰りの時間も印象を変えてくれるかもしれません。
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PROFILE
Women's even編集部
単なる「趣味」ではなく、ライフスタイルとしてゴルフを楽しむ大人の女性ゴルファーを応援。ギア、ファッションはもちろん、美容、旅、クルマなど上質なライフスタイルを提案します。
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