BRAND

  • FUNQ
  • ランドネ
  • PEAKS
  • VINAVIS
  • フィールドライフ
  • SALT WORLD
  • EVEN
  • Bicycle Club
  • RUNNING style
  • FUNQ NALU
  • BLADES(ブレード)
  • flick!
  • じゆけんTV
  • buono
  • eBikeLife
  • Kyoto in Tokyo
  • タビノリ

STORE

  • FUNQTEN ファンクテン

MEMBER

  • EVEN BOX
  • PEAKS BOX
  • Mt.ランドネ

コースも街も洒脱にこなす「&GOLF」の秋冬コレクションでウルトラマン俳優をアップデート

上質なゴルファーのためのセレクトショップ『Double Eagle』のスタッフが、ゴルフ好き俳優の近藤頌利さんのためにウェアをセレクト!
注目のブランド「&GOLF」の秋冬アイテムでコーディネートしてもらった。

近藤頌利

1994年生まれ。大阪府出身。『ウルトラマンオメガ』で主人公を演じるなど舞台や映像作品で活躍する俳優。大のゴルフ好きで、ドライバーの最大飛距離は320ヤード超を誇るアスリートゴルファーだ。

初訪問の『Double Eagle 伊勢丹新宿店』の品揃えの豊富さにテンションが上がる近藤さん。スタッフの高橋茂雄さんに「&GOLF」の新作アイテムをコーディネートしてもらった。

リラックスを上品に

プルパーカとスウェットパンツでつくる、リラックス感たっぷりのスタイル。柔らかな「エアリー・フレンチテリー・エコ」を採用しながら、3Dパターンによってゴルフスイングモーションを計算した、ゴルフでの動きやすさもしっかり確保。スウェットライクな快適さがありつつ、シルエットはあくまで上品。パーカ¥24,200、パンツ¥22,000(すべて&GOLF/問アンパスィ)

コースから街中まで一日をスタイリッシュに

ウルトラマンシリーズで主役を演じるなど俳優として活躍中の近藤頌利さん。大のゴルフ好きでもある彼が以前から気になっていたという「Double Eagle 伊勢丹新宿店」で、「&GOLF」の最新ウェアに袖を通した。

「いかにもゴルフウェアという感じがしないのが良いですね。普段からシンプルな服が好きなので、そのまま街でも着たくなります」(近藤)

落ち着いたカラーリングと、シンプルで都会的なシルエットが特徴の「&GOLF」は、コーディネートがしやすいのも特徴だ。ラウンドはもちろん、コースまでの往復からデイリーユースまで、一日をスタイリッシュに彩ってくれる。

「スイングの動きをしてみてもストレスを感じません。見た目がすっきりしているのに動きやすくて、そのバランスが秀逸です」(近藤)

近藤さんの着こなしを参考に、秋冬のコーディネートに取り入れてみてはいかがだろうか?

軽やかにコースと街をつなぐ

スポーティなのにどこか品がある大人のセットアップ。細身のテーパードシルエットが都会的な印象を演出し、ラウンドから行き帰りまでスマートに対応する。ストレッチやはっ水、UVカットといった機能を備えながら、ジャージー素材ならではの快適な着心地も魅力だ。ブルゾン¥39,600、パンツ¥26,400(すべて&GOLF/問アンパスィ)

大人のアクティブスタイル

コーチジャケットに長袖ポロ、テーパードパンツを合わせた軽快かつモダンなゴルフスタイル。機能性に優れた「ターフマスター+」が、プレー中の動きやすさと快適性をサポート。シャツ感覚で羽織れるジャケットは、コースはもちろん街でも好印象だ。ジャケット¥28,600、シャツ¥19,800、パンツ¥26,400、スタンド型キャディバッグ¥88,000(すべて&GOLF/問アンパスィ)

Double Eagle 伊勢丹新宿店

国内外から厳選したゴルフギアやウェアを揃える「Double Eagle」は東京都内、名古屋、福岡に計5店舗を展開。銀座店では10月31日まで「&GOLF」のポップアップを開催中だ。

住所:東京都新宿区新宿3-14-20パークシティイセタン5 2F
TEL:03-3352-1111

SHARE

PROFILE

フクダトモオ

EVEN / EVEN編集長

フクダトモオ

1973年生まれ。業界紙記者、フリーライター、ゴルフ週刊誌編集を経て『EVEN』編集部へ。186センチの長身で、自称“青山のビッグイージー”。スイング理論からPGAツアー、ギア、コース、さらにはゴルフ女子に至るまで守備範囲は広い。2025年4月に『EVEN』編集長に就任。

フクダトモオの記事一覧

1973年生まれ。業界紙記者、フリーライター、ゴルフ週刊誌編集を経て『EVEN』編集部へ。186センチの長身で、自称“青山のビッグイージー”。スイング理論からPGAツアー、ギア、コース、さらにはゴルフ女子に至るまで守備範囲は広い。2025年4月に『EVEN』編集長に就任。

フクダトモオの記事一覧

No more pages to load